水棲UMA手ぬぐい

昔の浮世絵風なイラストの手ぬぐい。
シーサペントと南極ニンゲンが描かれています。

■シーサペント
海洋で目撃される、細長く巨大な体を持つ未確認生物の総称。
中世以降から多数の目撃例が存在し、中世から近代にかけて作成された世界地図の海洋を示す部分にはシーサーペントの絵が記されていることが多い。
その正体は、巨大なサメや無脊椎動物ではないかといわれている。

■南極ニンゲン
巨大掲示板サイト2ちゃんねるのオカルト板で創造された、未確認生物の都市伝説。
海中にすむ生物で南極に出現するものをニンゲン、北極に出現するものをヒトガタと呼ぶ。
日本の調査捕鯨船の乗組員が目撃したとされ、全身が真っ白で全長数十メートルの生命体は、写真撮影しても氷山のようにしか見えないが、画像を拡大するとニンゲンの表皮はつるつるしていて割りと不定形であり人工物ではないようだという。

サイズ:約90.5cm×35.5cm
販売元:マルアン商会
型番 C122
販売価格 540円(内税)
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